独自の起点となる図稿

自分に合わせて調整できるアイコンテンプレート

幾何学的な形から始め、イニシャルと色を選びます。SVG原稿を保存するかMakerで開き、各プラットフォームの表示を確認してください。

紫色の円と外環の中にAGを置いたOrbitテンプレート

Orbit

周回する点を持つ円形モノグラム。2文字の識別を考える小さな出発点です。

重なった紫色の形にAGを置いたStackテンプレート

Stack

ずれた2枚の形がイニシャルを囲み、単純なレイヤー構成を作ります。

AG、円の輪郭、斜めの紫色背景を持つSignalテンプレート

Signal

上に向かう色面と円形輪郭が、モノグラムに方向性を与えます。

テンプレートからアプリ素材へ

  1. テンプレートを選んでMakerで開くと、自動的に元画像になります。
  2. AGを2文字までの英字または数字に変え、背景、アクセント、文字色を調整します。
  3. iOS、Android、Web、Chromeを選び、プレビューを確認してZIPを保存します。

原稿ファイルの使い方

3つの独自の幾何学テンプレートは、個人・商用アプリ向けに無料で調整できます。出典表示は任意で、他のプロジェクトも同じ形を使えます。

SVGは1024 × 1024のキャンバスと編集できる文字を使います。フォントや第三者の図稿は含みません。文字の見た目はエディターのフォントに依存します。

デザインのヒントを読む

テンプレートの質問

AI生成のアイコンですか?

AppIconGeneratorが作った固定の幾何学テンプレートです。選択と編集はブラウザー内で行い、AIクレジットを使いません。

SVGを直接ストアへ提出できますか?

SVGは編集するための原稿です。MakerでPNGとフォルダーを作り、プロジェクトとストア画面で確認してください。

商用アプリで使えますか?

はい。個人・商用プロジェクト向けに変更でき、出典表示は必須ではありません。独占のデザインではありません。

編集できるテンプレートを選ぶ

読み取りやすい輪郭

Orbit、Stack、SignalはオリジナルSVGです。輪郭を比較し、Makerで配色と頭文字を変えます。元画像と小サイズでの確認が最終的な見え方を決めます。

用途に合う出力

SVGで編集を続けるか、MakerでプレビューとZIPを作ります。端末のショートカット画像は専用ガイドに従って設定します。素材出力だけではテーマは入りません。

運営・保守:内容確認日:お問い合わせ

確認対象はページの説明と記載された機能です。公開前に、書き出したファイルを自分のプロジェクトで検証してください。